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マレーネが伝えたいこと

(女性たちは)他人のためなら強く出られるのに、

自分自身の要求では弱気になる。周りの人々も、

自分のことを主張する女性は欲張りとみなす。

 (複数の)研究結果が、

周りの人々も女性自身も「女性はこうあるべきだ」という

ジェンダー規範に縛られている現状を示している。

朝日新聞GLOBE のインタビューで、マレーネはこのように語っています。

さらに記事の最後の方では、

「再び働きたいと思っている専業主婦は、どのように夫に持ちかけたらいいか」というケースを元に、交渉のヒントを授けています。

朝日新聞GLOBE/いまを読む World outlook

[第29回]

組織や家庭で役立つ女性の交渉術 / 「競争」より「協調」の視点で

http://globe.asahi.com/worldoutlook/2015060500003.html

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